実績データ
ハロー! RENOVATIONの共感投資
「ハロー! RENOVATION」は、資金調達と不動産課題に解決策を示し、みんなでまちづくりを加速させる仕組みづくりに取り組んでいます。より良い事業運営や場づくり、さらにはまちの活性化やまちづくりにつなげていきます。
ハロー! RENOVATIONのプロジェクト実績
運用中のファンドは37件、償還が完了したファンドは14件です。
2026年3月現在
※利回りは年率表記です
逗子
桜山シェアアトリエ3号
出資金額 1,300万円
想定利回り 8.0%
運用期間 2年0ヶ月
2027年9月運用終了予定
大阪島本
愛ある団地ファンド4号
出資金額 1,450万円
想定利回り 10.0%
運用期間 12ヶ月
2026年9月運用終了予定
大阪豊中
愛ある団地ファンド3号
出資金額 1,720万円
想定利回り 3.0%
運用期間 12ヶ月
2026年9月運用終了予定
福井
空家買取再販ファンド2号
出資金額 2,500万円
想定利回り 4.0%
運用期間 12ヶ月
2026年9月運用終了予定
富山
内川番屋再生漁泊ファンド
出資金額 2,250万円
想定利回り 5.0%
運用期間 3年0ヶ月
2028年9月運用終了予定
神戸
愛ある団地ファンド2号
出資金額 2,000万円
想定利回り 10.2%
運用期間 10ヶ月
2026年5月運用終了予定
横須賀
月見台住宅再生2期ファンド
出資金額 3,600万円
想定利回り 8.0%
運用期間 4年9ヶ月
2030年2月運用終了予定
葉山
旧東伏見宮別邸葉山2期ファンド
出資金額 3,000万円
想定利回り 5.0%
運用期間 4年10ヶ月
2030年2月運用終了予定
横須賀
月見台住宅再生ファンド
出資金額 10,000万円
想定利回り 8.0%
運用期間 4年11ヶ月
2030年2月運用終了予定
葉山
旧東伏見宮葉山別邸継承ファンド
出資金額 6,800万円
想定利回り 5.0%
運用期間 5年0ヶ月
2030年2月運用終了予定
三豊
香川三豊ソーシャルファンド1号
出資金額 13,800万円
想定利回り 2.0%
運用期間 10年0ヶ月
2035年2月運用終了予定
京都
京都五條楽園再生ファンド2号
出資金額 950万円
想定利回り 5.0%
運用期間 4年10ヶ月
2029年10月運用終了予定
鎌倉
鎌倉プライベートホテルファンド
出資金額 5,100万円
想定利回り 10.0%
運用期間 5年0ヶ月
2029年11月運用終了予定
和歌山
紀の川三笠館再生ファンド
出資金額 2,550万円
想定利回り 3.0%
運用期間 5年0ヶ月
2029年10月運用終了予定
北海道
日本の伝統建築再生ファンド
出資金額 705万円
想定利回り 5.0%
運用期間 5年0ヶ月
2029年10月運用終了予定
長野佐久
ヴィレッジファンド4号
出資金額 16,650万円
想定利回り 8.0%
運用期間 1年6ヶ月
2026年4月運用終了予定
宮古島
持続可能な島づくり3号ファンド
出資金額 3,970万円
想定利回り 3.0%
運用期間 5年0ヶ月
元本のみ償還
宮城
仙台秋保サウナコテージファンド
出資金額 500万円
想定利回り 3.0%
運用期間 5年0ヶ月
2029年10月運用終了予定
愛知岡崎
ヴィレッジファンド3号
出資金額 9,300万円
想定利回り 8.0%
運用期間 1年6ヶ月
2026年4月運用終了予定
山口周防大島
瀬戸内海・古民家再生ファンド
出資金額 1,950万円
想定利回り 8.40%
運用期間 1年2ヶ月
2026年6月運用終了予定
静岡
掛川・空き家買取再販ファンド1号
出資金額 3,000万円
想定利回り 9.0%
運用期間 1年2ヶ月
2026年6月運用終了予定
長野御代田
ヴィレッジファンド2号
出資金額 8,500万円
想定利回り 7.0%
運用期間 1年3ヶ月
2026年6月運用終了予定
道後・鹿沼
The Bath & Bed 100棟ファンド
出資金額 2,300万円
想定利回り 3.50%
運用期間 4年0ヶ月
2028年8月運用終了予定
神戸
愛ある団地ファンド1号
出資金額1,000万円
想定利回り 10.0%
運用期間 8ヶ月
実績利回り10.0%
道後
地域とつながる宿づくりファンド
出資金額 500万円
想定利回り 3.0%
運用期間 3年0ヶ月
2027年7月運用終了予定
富山婦中町
ヴィレッジファンド1号
出資金額 14,200万円
想定利回り 5.0%
運用期間 1年8ヶ月
2026年6月運用終了予定
横須賀
#ジハングンヨコスカファンド
出資金額 2,000万円
想定利回り 4.0%
運用期間 5年0ヶ月
2029年3月運用終了予定
和歌山
発酵酒場ホテルファンド
出資金額 1,080万円
想定利回り 3.0%
運用期間 5年0ヶ月
2029年3月運用終了予定
淡路島
SAUN9NE淡路島西海岸ファンド
出資金額 1,000万円
想定利回り 4.0%
運用期間 5年3ヶ月
2029年6月運用終了予定
明日香村
明日香村古民家再生ファンド
出資金額 830万円
想定利回り 3.0%
運用期間 5年0ヶ月
2029年1月運用終了予定
宮古島
持続可能な島づくりファンド2号
出資金額 1,500万円
想定利回り 3.0%
運用期間 5年0ヶ月
2028年11月運用終了予定
松山
松山共創スイーツカフェファンド
出資金額 500万円
想定利回り 3.07%
運用期間 4年0ヶ月
2027年10月運用終了予定
逗子
桜山シェアアトリエファンド2号
出資金額 1,200万円
想定利回り 8.0%
運用期間 2年0ヶ月
実績利回り10.2%
香川
三豊つくるファンド第1号
出資金額 1,950万円
想定利回り -
運用期間 2年0ヶ月
実績利回り8.8%
所沢
ニュータウン椿峰ファンド
出資金額 400万円
想定利回り 3.1%
運用期間 5年0ヶ月
2028年4月運用終了予定
名古屋
呼続コミュニティ醸造ファンド
出資金額 1,070万円
想定利回り 5.0%
運用期間 4年0ヶ月
2027年4月運用終了予定
盛岡
盛岡こども図書館ファンド
出資金額 500万円
想定利回り 4.50%
運用期間 1年0ヶ月
元本のみ償還
長野・富山
The Bath & Bed ファンド 1号
出資金額 5,400万円
想定利回り 3.0%
運用期間 4年0ヶ月
2027年3月運用終了予定
宮古島
持続可能な島づくりファンド
出資金額 950万円
想定利回り 4.0%
運用期間 5年0ヶ月
2027年11月運用終了予定
函館
歴史的建造物の継承ファンド
出資金額 880万円
想定利回り 5.0%
運用期間 4年4ヶ月
2027年2月運用終了予定
藤沢
KIKI BASE FUJISAWA
出資金額 5,730万円
想定利回り 3.0%
運用期間 3年7ヶ月
2026年3月運用終了予定
鎌倉
雪ノ下シェアハウスファンド
出資金額 1,200万円
想定利回り 5.0%
運用期間 3年2ヶ月
元本のみ償還
松本
乗鞍の山小屋再生ファンド
出資金額 1,700万円
想定利回り 3.0%
運用期間 1年8ヶ月
実績利回り7.8%
道明寺
地ビール醸造所ファンド
出資金額 2,550万円
想定利回り 3.0%
運用期間 2年8ヶ月
実績利回り4.5%
大阪
アート事業づくりファンド
出資金額 200万円
想定利回り 5.8%
運用期間 5年0ヶ月
2026年9月運用終了予定
葉山
葉山の古民家宿づくりファンド
出資金額 1,500万円
想定利回り 2.0%
運用期間 4年3ヶ月
実績利回り2.8%
松本
和泉町伍蔵再生ファンド
出資金額 200万円
想定利回り 5.7%
運用期間 3年0ヶ月
実績利回り3.2%
京都
五條楽園エリア再生ファンド
出資金額 4,000万円
想定利回り 3.0%
運用期間 5年0ヶ月
実績利回り3.9%
鎌倉
旧村上邸再生利活用ファンド
出資金額 900万円
想定利回り 2.0%
運用期間 4年5ヶ月
実績利回り3.2%
銀座
中銀カプセル保存再生ファンド
出資金額 350万円
想定利回り 3.0%
運用期間 2年11ヶ月15日
実績利回り4.3%
逗子
桜山シェアアトリエファンド
出資金額 1,200万円
想定利回り 8.0%
運用期間 5年0ヶ月
実績利回り11.4%
葉山
泊まれる蔵ファンド
出資金額 600万円
想定利回り 4.0%
運用期間 4年2ヶ月
実績利回り5.0%
ファンド運用期間の延長に関する当社の方針、姿勢についての表明(2026年3月現在)
1. 誠実な情報開示を最優先とします
期間延長が生じた場合、その原因・現状・今後の見通しを、できる限り正確かつ速やかに出資者へ開示します。
2. 延長の理由を丁寧に説明します
単に延長の事実をお伝えするのではなく、なぜ延長が生じているのか(販売活動の遅れ・工事の遅延・市況の変化など)を具体的に説明します。
3. 出資者への説明機会(説明会・質疑応答)を積極的に設けます
期間延長発生時、書面やメールの通知にとどまらず、投資家が直接質問・確認できる場(オンライン説明会等)を設け、不安の解消と情報の共有に努めます。
4. 事業運営者と連携し、償還に向けた具体的な行動を行います
運営事業者に任せるのではなく、当社として販売活動のサポート・売却先の開拓など、積極的に償還に向けて関与・推進する行動を行います。
5. 出口戦略について、あらゆる選択肢を柔軟に検討します
ファンドの出口戦略について、当初想定していた戦略以外の出口戦略を含め幅広く柔軟に検討します。ファンドの種類や物件の特性によっては、経済的合理性が認められると判断できる場合、適切な手続きのもとで、当社による物件の買取も出口戦略の選択肢として排除せず検討します。ただし、買取の実施を約束するものではありません。
6. 元本毀損の最小化を優先しながら、速やかな償還を目指します
利回り・元本の確保、または元本毀損の最小化を目標としつつ、できる限り速やかな償還を目指します。延長期間中、出口戦略の検討、実行、戦略修正等、速やかに行動し、投資家の利益を守るために判断、実行していきます。
7. 次のファンド設計に経験を活かします
期間延長となった要因を検討、真摯に受け止め、その後のファンド組成における事業計画の精度向上・リスク管理の改善につなげていきます。
8. 地域事業への応援という投資の趣旨を損なわない対応を心がけます
ハロリノのファンドは単なる金融商品ではなく、地域活性化への共感投資です。その趣旨を大切にしながら、投資家の信頼を回復・維持するよう努力します。